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リアルタイム洪水予測システム RiverCast®

15時間先までの河川水位を確率的に予測するクラウドシステム

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​※気象業務法の範囲内での提供です

東京大学と共同開発した最先端の数理工学技術を活用した洪水予測システム

早期の避難判断や河川周辺の施設・工事現場でのオペレーションにお役立ていただけます

 

​お客様の声

多くのご利用実績!全国50箇所以上で運用中!

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口コミ_市役所危機管理課
口コミ_市役所河川課
大手建設業_入札担当者
大手建設業_河川工事現場担当者
 

RiverCast × 公的情報

ピンポイントかつ確率的な予測情報で意思決定を後押し

気象庁が提供する防災情報「危険度分布"キキクル"」とは?

気象庁は大雨による災害発生の危険度の高まりを地図上で確認できる「危険度分布」を提供しています。土砂災害、浸水害、洪水害リスクを確認できますが、これらは雨量と大まかな地形情報を元にした「指数」であり、観測水位や気象予測の不確実性などの情報が考慮されていません。シビアな意思決定のために、より高機能・高精度な情報をお求めの場合は、ぜひRiverCastの導入を検討ください。

キキクル解説はこちら

類似サービスと費用を比較

圧倒的な低コストで高精度な水位予測システムをご提供

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* 当社調べ(1地点当たりの費用を計算)

** 初期導入費 + 年間利用料

導入の流れ

​測量などの実地調査なしで、すぐにご利用可能!